株式会社ソーシャル・スパイス・カンパニー

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障害者雇用支援サービス

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障害者のやる気/能力を引き出しきれていますか?

企業の資産、特に貴重な「人材」を高め企業経営で活躍させられている「人事/企画/戦略」、「マネージメント/経営者」の皆様でも、もしかすると、「障害者」ということで、特別視したり、あきらめてしまい、彼らの採用/教育等で、いつのまにか「限界」を設定していないでしょうか?もし、これが、障害者雇用枠ではない新入社員でしたら、皆様は「採用3年後」には組織の継続的な収益/文化の発展、引いては社会に貢献する大事な「資産」として活躍させているのではないかと思います。当社では、実際に障害のある方々を多数雇用すると共に、これまで多くの企業様と障害者雇用について意見交換をする中で、彼らの可能性を見てまいりました。この度、多少なりとも我々の有する知見・体験を人事のプロである皆様に「スパイス」として提供させていただくことで、「障害のある方々」の「やる気/能力」を引き出し、「障害者」≒「(雇用)義務」≒「Cost(経費)」で終わらせる事なく、貴社にあった価値を生み出す、一歩進んだ障害者雇用のお手伝いを出来たらと考えています。私たちと一緒に彼らのやる気/やりがいを向上させると共に、企業価値につなげて行きませんか?

障害者雇用の現状と今後 ― 外部環境の変化による会社経営への影響 ―

ご存知ですか?「専門家」による課題対応により障害者雇用/企業環境は改善の例も

障害のある方が退職される理由をご存知でしょうか?主に以下の研究データが1つとしてあります。これは企業文化にも起因するかと思いますが、障害者雇用の観点から見た場合、「障害の特性」を理解することで、解決出来る事も多数あるのが実際です。そして、この現状を解決することにより、障害者雇用の安定化につながり、雇用に関わるコスト(採用、教育等)の低減、収益向上(生産性、補助金等)、人間関係/ダイバーシティ意識構築等につながるのではないでしょうか?

障害者雇用の実態と課題これらの課題解決には、専門家の活用が効果的です。専門家依頼に要する費用は、障害者を雇用することで得られる助成金(※1)によって捻出が可能になります。※1 特定求職者雇用開発助成金を受給した場合(助成金制度については、会社管轄のハローワークへ直接、お問い合わせください)

サービス内容

企業様によって、現在、雇用されている障害のある方々、また今後、雇用を検討している障害種別(ターゲット層)など、人事体制等は様々かと 思います。そのため、私共は、まず企業様とご相談させていただき、以下の様な企業様に応じて必要なサービスを組み合わせ出来るサポートパックを ご提供させていただければと思っております。企業様/従業員の皆様の投資対効果として、望ましい形をご一緒に作ってみませんか?

採用保証型 障がい者採用コンサルティングサービス

企業様の状況に合わせたサービス提供 障害者雇用保守契約プランの概要

月固定サービス
  • 採用支援 ※「紹介」保障ではありません
  • 定期面談(対本人) @当社又は職場外
  • トラブル等の電話対応
  • 月次雇用支援レポート
月選択サービス

職場訪問 (本人面談や業務習得指導) 又は 管理者面談  (障害特性説明や職場環境整備)

オプションサービス

・職場訪問 ・管理者面談 ・職場外面談 等 1回あたりの サービス料金対

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